News

第二次進路志望調査

 

滋賀県公立高校の第二回の進路志望調査の結果が出ています。

最終まではまだ変化すると思いますが、

基本は今回の調査がベースになりますので、

自分の志望校の倍率を確認しておいてください。

 

中学1年生や2年生のみなさんも、

自分の行きたい高校がどれくらいの倍率になっているか

確認してみて下さいね。

 

来週はいよいよ滋賀県私立入試、特色・推薦入試、京都私立入試

となります。

くれぐれも体調には気を付けて、全力で挑んで下さいね。

 

滋賀県公立高校第二次志望調査結果

 

膳所 普通 1.37 理数 0.85

堅田 1.00

東大津 1.08

北大津 0.51

大津 普通 1.85 家庭 1.48

石山 普通 1.53 音楽 0.78

瀬田工業 機械 0.92 電気 1.06 化学0.73

大津商業 総合 1.16 情報 0.94

草津東 普通 1.70 体育 1.33

草津 1.20

玉川 0.97

守山 1.17

守山北 0.82

栗東 普通 0.70 美術 1.03

野洲 0.78

国際情報 1.20

甲西 0.90

湖南農業 農業1.33 食品 1.15 花緑 1.08

彦根東 1.20

八日市 1.17

八幡 1.02

 

近辺の高校の倍率となります。

自分の高校の倍率がない場合は塾長に確認してくださいね!

 

 

 

 

体調管理を制する者は、入試を制す

 

いよいよ入試シーズンに突入しました。

私立中学校入試と中高一貫入試が終わりました。

今年は全員合格してくれて、ほっとしています。

安心しているのも束の間で、2月には推薦・特色入試が控えています。

入試戦線も真っただ中に突入です。

 

また、インフルエンザが猛威を振るいだしているので、

体調管理についても少しお話ししたいと思います。

 

入試とは、一発勝負になります。

自分が希望している高校の入試はほとんど一日で終わります。

これからの時期何が一番重要かというと、

 

‟ 心・技・体 ”を入試日に合わせるという事です。

 

心は精神。必ず受かるという自信を持つこと。

今まで頑張ってきたことを自信の裏付けにすること。

 

技はミスを減らすこと。時間配分を的確にやること。

自分の解ける問題をしっかりとくこと。

 

体は体調を万全にすること。風邪やインフルエンザに負けないこと。

 

心と技については、今まで頑張ってきたので大丈夫だと思います。

哀しいのは、力を出し切れないことになります。

その一番の原因が体調不良になります。

 

体調を今から整えていくことが非常に重要になります。

ワクチンやマスクといった予防はみなさんやっていると思います。

ただ、これらは予防になります。

今の状況では、どのくらい予防をしてもウイルスはやってきます。

 

さらにワクチンに関しては、ほぼ当たらないようです。

理由はウイルスも進化しているからです。

(たしかにワクチンを打ってもかかる子を多く見てきました。)

 

そこで何が重要になるかというと、免疫力をつけることです。

人間は本来、自分で治癒する力を持っています。

どのようにして免疫力をアップするかというと、

まずは体温をあげること。次に栄養と睡眠をしっかりとることだそうです。

 

体温を上げるには、生姜やココアなどがよいそうです。

あとは足を温めること。身体を温めて免疫力をアップしてください。

栄養に関しても、冬の野菜を温かいお鍋にして食べると良いです。

季節の野菜には、冬に勝てる栄養を持っているみたいです。

あとは、この時期からは規則正しい生活をして、

早寝早起きを心がける事となります。

実は、もう一つ大事なことがあるのですが、

ここでは書きずらいので、教室の先生に訊ねて下さいね。

 

入試が迫ってきました。

最後まで気を抜かず、

‟ 心・技・体 ” を整えて、全力で挑めるように準備してくださいね!

 

 

 

 

あけましておめでとうございます!

 

あけましておめでとうございます!!

今年もよろしくお願い致します!

 

 いよいよ2018年がはじまりましたね。

皆さん、今年の目標や計画はたてたでしょうか?

まだ間に合いますので、じっくり考えて下さいね。

 

 お正月はゆっくり出来ましたか?

家族で初詣に行ったり、おせちを食べたり、お年玉をもらったりと、

充実したお正月だったと思います。私も実家に帰省して、

地元の神社に初詣に行きました。

 

 少し有名な神社に行くと、人が大勢参拝しています。

お正月の神社は、とても透き通った空気で清々しい気持ちになれます。

 

参拝していると、5歳の娘が質問してきました。

 

娘 「いつも頭がよくなりますようにとお願いしているのに、

   あまり変わらない・・・なんで?」

私 「・・・」

娘 「いっぱい人がいるけど、順番で神様は叶えているのかな・・・」

私 「・・・」

娘 「正月だけしか来ないから、神様は怒っているのかな・・・」

 

たしかに一理あります。

 

以前、何かの本で読んだのですが、

正月だけ人がいっぱい来て、お願いをされる神様は大変である。

と書いてありました。・・・たしかに。

その本には、本当の参拝の仕方も書いてありました。

本当は、一年に一回でも神様に感謝を伝えることが参拝のやり方みたいです。

・・・たしかに。

 

「家族みんなが健康で、幸せで、出来ればお金も増やしてください。

 もっとできれば息子を次の大会で優勝させてください。もっとできれば・・・」

 

私が神様であれば、「無理、ごめん」となります。

 

本当の参拝は、

 

「いつも見守ってくれてありがとうございます。感謝しています。

 今年も頑張りますので、見守っていてください」

 

このような感じの方が、たしかに願いを叶えてあげたくなる気がします。

神様も忙しいので、たまには感謝を伝えると喜ばれるみたいです。

娘にもそう伝えると、妙に納得した顔をして、「感謝する!」

と言っていました。

 

 「成績をあげたい」「ゲームをしたい」など、

~をしたい。~がほしい。ではなく、

今、勉強が出来ていることにまずは感謝してみて下さい。

周りの人への感謝を忘れずに、今年一年過ごせるといいですね!

 

年に一度くらいは、目に見えない神様にも感謝してみて下さいね。

 

新しいチャレンジ

 

 2017年も残りわずかとなってきました。

今年の漢字は「北」で決まり、

北朝鮮のミサイル問題、キタサンブラックの偉業など確かに

「北」をよく目にした気がします。

皆さんも、自分の中での2017年の反省をしてみて下さいね。

 

 あと一週間もすれば、新しい年を迎えます。

新しい年は、暦の上では一日しか違いませんが、

なぜか清々しい気分になります。

昔から言われることですが、

 

‟ 一年の計は元旦にあり ”

 

まさしくその通りだと思います。

元旦は、一年の計画や目標をたてるよい機会です。

それぞれの目標をたてて、一年間意識してみて下さい。

(継続するのは、なかなかむずかしいですが・・・)

 

 私たちbaseの教室でも、2018年から新しいチャレンジをします。

14年間、やり方はあまり変えていませんでしたが、少し変化させてもらいます。

ホームページやbase通信で少し載せていますが、

小学生のコースを、入試改革に合わせた内容に変えます。

 

「国語専科まほろば」をメインにします。

 

小1から小6の間に基本的な国語能力を身に付けてもらいたいからです。

言葉の量や語彙力、文章力(自分の考えを文章にする力)・作文力育成となります。

 

 これからの時代、国語力がいままで以上に必要になります。

なぜかというと、2020年の入試改革で分かるように、

時代はグローバル化に向かいます。その中でいろいろな国の人々と

関わることになります。自分の考えや想いを、相手に伝える能力は、

非常に重要になります。その基本となるのが、国語力だと思います。

詳しいやり方やコースは、ホームページに載せておきますので、

興味のある方は、是非確認してみて下さい。

 

 元旦からスタートはよい機会となりますので、

みなさんも新しいことにチャレンジしてみて下さいね!!

 

 2017年もbaseに対して、温かいご愛顧をいただきありがとうございました。

来年も新しいチャレンジをしますので、またよろしくお願い致します!

 

 

 

 

2018年度公立高校入試の流れ

 

 今年も残りわずかとなってきました。

新年になれば、入試が始まります。

まずは、1月13日(土)の県立中学校(中高一貫)の試験となります。

今日は、公立高校の入試の日程を説明します。

 

 ・滋賀県公立高校入試(2018年度)

 

定員数が160名減となっています。

内訳は

甲西高校 普通科 40名減

伊香高校 普通科 40名減

長浜北星高校 総合科 40名減

安曇川高校 総合科 40名減

となります。

 

入試の日程は

1月31日(水)、2月1日(木) 特色・推薦出願

2月7日(水)、2月8日(木) 特色・推薦試験

2月14日(木) 特色・推薦合格発表

 

2月20日(火)、2月21日(水) 一般入試出願

2月26日(月)~2月28日(水) 一般入試出願変更

3月7日(水)、3月8日(木) 一般入試試験

3月14日(水) 一般入試合格発表

 

3月15日(木)、3月16日(金) 2次選抜出願

3月20日(火) 2次選抜試験

3月23日(金) 2次選抜合格発表

 

これで終了となります。

残り3ヶ月をきりました。

今まで頑張ってきたことの集大成になると思います。

 

部活を頑張った人、定期テストを頑張った人、中3になって実力を付けた人

さまざまだと思いますが、

‟ お天道様は見てくれています ”

どのような合格の仕方でも、今までの努力の成果だと思いますので、

悔いを残さないようにラスト3か月、頑張ってください。

勉強・学ぶことの本質

 

今年も残りわずかとなってきました。

人間は忘れやすい生き物なので、

一年の振り返りは、自分でやってみてください。

大事な目標や気持ちを思い出すかもしれませんよ。

 

今日は、学ぶことについて少しお話ししたいと思います。

 

 先日、祖父の1周忌があり、実家に帰っていました。

いろいろな話を親戚の方とさせてもらいましたが、

やはり話題は祖父の時代、祖父の話が多かったです。

私の祖父は昭和元年生まれです。

祖父の時代は、今の私たちでは想像がつかない話ばかりです。

祖父は、戦前も戦後も経験していますが、どちらも裕福な時代ではなかったはずです。

たった80年くらい前の話です。

ただ、話を聞いていると本当に学ぶべきことは多いです。

 

今、皆さんは歴史を勉強していると思います。

なかなか興味がわかない人も多いと思いますが、

まずは自分のおじいちゃんやおばあちゃんに話を聞いてみて下さい。

本当に面白いです。自分たちの時代とまったく価値観が違っているはずです。

そこから、おじちゃんのおじちゃんの話を聞いたりすると、

あっというまに明治時代くらいになると思います。近代まではあっという間です。

 

そこで、大事なことは、その時代の考え方や価値観を考えるという事です。

武士の誇りが大事だった時代、

戦争が多かった時代、

食べ物が少なかった時代、

経済が発展した時代

と本当にさまざまです。

今の価値観だけで考えるのではなく、その時代の背景を考えてみて下さい。

この考えは、今の時代を生きる上でも役に立ちます。

人それぞれの考え方があるからです。

学ぶことの一つの本質として、

いろいろな価値観が身につくということがあります。

 

歴史の問題を大人になって聞かれることは、

ほぼないです。

ただいろいろな時代の価値観や人物を勉強することで、

いろいろな価値観・考え方が身に付きます。

これは、大人になればすばらしい財産となります。

 

学ぶことの大切さは、ただ点数を上げる事だけではないので、

みなさんも、勉強できる環境に感謝して、自分に正直に

いろいろなことを学んでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

考える葦である??

 

‟人間は考える葦である”

 

だいぶ昔のパスカルという人が残した言葉で、

人間は孤独で弱いが、考える事ができることにその偉大さと尊厳さがあるとしました。

 

 子供たちと勉強をしていく中で、この考える力

というものが、落ちてきているとよく感じます。

(大人も落ちてきていると思いますが・・・)

中学生くらいになると、話したことをすぐにスマホで調べたりします。

確かに、言葉の意味や答えはすぐに見つかります。

ただ、それが活きた力になるかというと、

あまりならない気がしています。

なぜかというと、

情報や知識というのは、使い方やタイミングが非常に重要になるからです。

ただ知識だけを知っているというのと、

活きた知識として使えるかは全く別物になります。

昔に知識と知恵は違う、と話している先人は、優れた先見の明があったと思います。

では何が大事かというと、

自分の中で、何度も考えるという行為だと感じています。

 

低学年のうちは何にでも興味があり、

新しいことに自分からチャレンジしていく時期となります。

そのような時期に新しい知識と共に、

考えるという習慣を身に付けてほしいと思います。

考える習慣をつけることで、

創造力、論理力、思考力、コミュニケーション能力

といった能力が培われます。

 

子供たちにとって、答えが見つかりやすい時代になっています。

ただ、いろいろな場面で答えは1つではないことが多いです。

その中から自分の中での答えを見つけるためには、

考える力が必要になります。

自分でよく考える力をつけなければ、

嘘の情報や人に流されやすくなります。

そうなれば、自分で選択した人生ではなくなり、

後悔が残ることが多いと思います。

 

 皆さんも、小・中学生の間に、

すぐに答えを探したり、だれかに聞くのではなく、

一度自分でよく考えるという習慣を身に付けてもらいたいと思います。

 

たまには、

‟人間は考える葦である”

と自分に言い聞かせてみて下さいね。

 

 

 

 

 

 

勝利の女神様

 

 秋も深まってきました。

幼稚園児が袋を片手に芋ほりに向かう姿をよく見かけます。

何かあったかい気持ちになりますね。

 

運動会や文化祭といった行事も終わり、本格的な二学期の学習に入っています。

大事な分野が多いので、皆さん頑張ってくださいね。

 

今日は『 勝負所 』について少しお話しします。

 

 勝負所という言葉はテレビやニュースでもよく聞きます。

確かに、自分を振り返ってみると

「あそこが勝負所だったんだな。」

とわかる時があります。

まず勝負所を感じられるかどうか、

そしてそこを集中して、乗り切れるかどうか。

非常に人生の中で大事になります。

 

では、学生の皆さんの勝負所はどこになるのか。

これはわかりやすく、高校入試、大学入試、就職だと思います。

ここをどう乗り切るかによって、

違う人生になることが多いです。

合格することは当然大事ですが、どう立ち向かったかがもっと大事になります。

よくお話しするのが、勉強をしなければいけないという時期は、

中3と高3の2回がメインです。

本当に勉強をメインで頑張らないといけない時期は、たった2回しかないのです。

社会人になると違う勉強をしないといけませんが、

学問という部分で勉強するのは、この時期だけです。

確かに、将来使わないことも多いですが、

それで勝負所を頑張らないのは、ただの言い訳になります。

ここは必死でチャレンジする時です!!

 

では、勝負所に強くなるにはどうすればいいのか。

オリンピック選手がいい例になります。

勝負所は、当然4年に一回のオリンピックです。

それを目標に決めたときから、目標を中心にして、

準備をはじめます。

そして、体力、精神のピークを本番に向けて整えます。

 

高校入試も同じです。

まず目標の高校を決める事、それに向けての準備をはじめること。

本番で体調を崩さないこと。

精神面を整えるために、自信を持つことになります。

 

 勝負所で勝利の女神さまに微笑んでもらう為には、

目標・準備・体調・自信が重要になります。

よく言われますが、勝利の女神さまの後ろ髪はつかめません。

目の前に来た時に、しっかり捕まえることが出来るように、

しっかりとした準備をしてください。

残り4か月の準備がとても重要になります。

 

 

 

 

本当の努力とは・・・

 

秋も深まってきました。

 

運動会に文化祭、夏休み明けはなかなか忙しい日々を過ごしていると思います。

楽しい行事がいっぱいですが、体調には気を付けて下さい。

 

 今日は、「努力」についてお話ししたいと思います。

 

「 がんばります! 」

 

「 努力します! 」

 

「 努力しました・・・ 」

 

などよく耳にする言葉です。

社会人になってもよく聞きます。

 

「努力」の本当の意味は何なのか、少し調べてみました。

努力・・・目標の実現のため、心労をろうしてつとめること、骨をおること。

が意味だそうです。

 

ここで大事なことは、「 目標実現のため 」という言葉です。

言い方を変えると、目標を実現するために努力するのです。

目標実現に繋がらなければ、努力に意味はないです。

 

がんばりました。努力しました。

ここで終わると、もしかしたらその努力は意味がなかった可能性があります。

厳しい言い方をすると、ただの自己満足になります。

本当の意味での努力とは、

目標がまずあり、 努力→結果→反省→修正→違うやり方での努力

これの繰り返しになります。

努力が実るのは、目標が達成できたときになります。

 

 学業でも部活でも仕事でも同じで、同じ努力を続けている場合は

一度、行動を振り返り見直してもらいたいと思います。

果たしてその努力は、目標に近づいているのか、別のアプローチはないのか、

立ち止まって考える事も大事になります。

 

 厳しい内容になりましたが、受験まで半年をきりました。

その努力が自己満足でないかを確認して、目標を達成してもらいたいです。

 

 小・中学生の皆さんは、小さい目標からでいいので、

何か目標を決めて、努力のループを試してもらいたいです。

記述式の多さ

 

 秋も本番となってきました。

朝晩の寒暖差が激しいので、皆さんくれぐれも体調には気を付けて下さいね。

 さて、中学三年生の生徒さんは、ここから受験モードとなりますね。

テストも増え、一喜一憂している生徒さんをよく見かけます。

結果も大事ですが、何を間違えたかを確認して、修正することがこの時期は大事になります。

 

 先日、滋賀県の第1回V模試が行われました。

みんなの第一声は、

‟記述式が多かった・・・”

‟記号が少なかった・・・”

が一番多かったです。

私も問題を確認しましたが、確かに記号の回答が減り、記述式がほとんどでした。

 

国語や英語の記述式が多いのは普通ですが、やはり、理・社の問題を

記述式で答えさせる問題が増えていました。

 

ただ、結論からいうと簡単です。

国語のように考えさせる記述式は、非常に少ないです。

一問一答に慣れてしまっているので、苦手意識を持ってしまいますが、

(私たちもイメージ的に難しく感じてしまいます)

基本的な文章力があれば大丈夫です。

基本的には、2つないしは3つのキーワードをいれて、

文章を作り論理的に説明することがポイントになります。

キーワードは一問一答の答えと同じになります。

論理的にと言えば難しく聞こえますが、

~~~だから、~~~になる。

~~~なので、~~~が増えた。

など、接続詞を1つ入れればうまくまとめられます。少しアレンジすると

~~~影響で、~~~になった。

~~~が起こったので、~~~が増えた。

のように原因と結果をうまく当てはめる事が出来る文章になります。

対策としては、理科も社会も普段から、

なぜそうなったのか?

なにが原因なのか?

のような流れや原因を意識して勉強することが大事になります。

 

 11月に第2回のV模試があります。

滋賀県の公立高校入試は、記述式が増える傾向にあります。

普段の勉強のやり方を少し変えて、準備していけばそんなに恐れるものではないと思います。

中1・中2の皆さんは、ただ暗記するのではなく、なぜなのかという意識を持って

今の内から取り組んでもらいたいと思います。

 

 

 

ページ